ナチュラルに白髪が増えていくのが一番だと思う

今時はシニアも髪を真っ黒に染めるのが当たり前のご時世。
なんて思っていたら、今年に入り、急にロマンスグレーが注目されはじめています。
40代から白髪染めを辞めて、ナチュラルにグレーヘアにしていく人が出始めているというのです。
そもそも、シニアになっても黒髪だったり茶髪だったり、違和感を感じていたのです。
そりゃあ、いつまでも若々しくいたいという気持ちは誰にでも起こりえるものでしょう。
だからって、年齢不相応の黒髪茶髪って、やっぱり変!
60代70代まで髪の毛染めちゃってると、辞めどきも見失っちゃうんですよね。
若い頃はセルフ染めで安く済ませられたけど、歳をとるにつれそれもしんどくなってくるし。
なんの為に白髪頭が目立つシニアが、美容院で高い金かけて髪の毛染めないといけないんでしょう。
私も年齢に合わせて白髪が増えていって、還暦すぎたらもう真っ白にしていたいなあと思っていたんです。
私がシニアになるころには、無理に髪を染めなくても平気なご時世になっているかもしれません。http://www.jymretreats.org/

あったかいけど手入れが面倒なニットやカーディガン

あまり何枚も服を重ね着をするのが好きではないのですが、そろそろ薄着を貫くのも厳しい寒さになってきました。
最近になってようやくニットやカーディガンをひっぱり出して、コートの下に着るようになりました。
それまでは、朝、駅のホームで電車を待っているときにがくがくぶるぶると震えていたが、多少マシになってきた気がします。
なんだかんだいっても、やっぱりこういう服が一枚あるのとないのでは、感じられる寒さが違ってくるものなんですよね。
ニットやカーディガンは、一回着てしまうと、なかなか手放せないアイテムだと思っています。
しかし、ニットやカーディガンというのは、ずっと着ているとやはり毛玉が出来てしまうのが気になってしまいます。
特に最近流行っているようなやわらかい毛糸でざっくり編んだようなニットには、盛大に毛玉が出来てしまうんですよね。
以前までは一つ一つ糸切りバサミで丁寧に取っていたのですが、最近ではちょっと面倒くささを感じ始めています。
かといって、毛玉だらけのニットを着ているというのも恥ずかしいので、なかなか難しい選択を強いられている気がします。

逆に私が満足してしまった日になりました。

最近主人の仕事が忙しいようで、毎日帰ってきては「疲れた」という言葉を聞いています。主人の仕事は夏前がピークで、暑い中外での作業が長時間あったりします。なので日に日に日焼けをして黒くなっていきます。帰ってきてはご飯を食べ、お風呂に入り、そのまま寝てしまうという毎日です。少しでも主人にゆっくりしてもらおうと次の休みの日は、主人に思いっきりリフレッシュしてもらおうと計画を立てました。まず、朝ごはんをいつもより豪華にしてみました。我が家はいつもトーストとコーヒーなのですが、さらにサラダやデザートも追加して出してみました。ご飯を食べると出掛けて、主人が前からみたいと言っていた映画を見に行きました。その間私は子供と一緒にショッピングモールをプラプらしていました。映画が終わるとランチをして、また一緒にプラプラしました。私も久しぶりの買い物だったので、あれも欲しいこれも欲しいとなってしまい、結局自分の買いたい物を買って満足しておりました。その間主人はそばで見ているだけでした。人ごみの中をついてきてもらい、むしろ余計に疲れさせてしまったかもしれません。ベルタ酵素 購入