ダイソーのこむぎねんどを買って遊んでみました

ちびっことダイソーに行って、色調こむぎねんどを見つけたので購入しました。
バケツの様な器に10トーン入って100円とはお買い得ですねー。
こむぎねんどの主成分は小麦粉、水、塩分、法定食用色素だそうで、ちっちゃな乳幼児がおるお建物でも安心して使用できます。
うちの子供は二人とももはや小学校なので口に入れたり講じる気苦労はありませんが、ちびっこが遊ぶおもちゃは安全なほうがいいですよね。
家に帰ってすぐさま二人のちびっこと粘土遊びだ。
それぞれ個装になっているのではさみでカバンを開けていきます。
質感はしっとりしていて、普通の粘土より柔らかくて心から質感がいいです。ふにゃふにゃしているので、気持ちよすぎてずーっと触っていたいくらい。
トーンもまったく小奇麗だ。
子供達はなにを作ろうか考えて、上のお兄ちゃんはお寿司が大好きなので握り寿司を取ることにしました。
下の次女は粘土の器に載っていたウサギ君やくま君を定めるようです。
二人とも無言でこねこね。いつもはあれこれ目ざといのに二人とも黙って、真剣だ。
お兄ちゃんは、たまご、マグロ、サーモンなどをアッという間に作りました。
マグロの握りを自身に見せて、「わずかマグロめくってみて」と言うので、」ペロッとまくると、黄緑色のわさびが入っていました。
会社が細かくて笑っちゃいました。
早くもお寿司を作り上げる題が尽きてきたお兄ちゃんにスシローのコマーシャルがみっちりあったのでそれを挙げると、巻物などむずかしいものにも挑戦していました。
次女はウサギ、くまを作った後は、ケーキを作りだしました。私も粘土遊びが贔屓だったので、一緒にケーキやお弁当など作って売りました。
子供達の力作を褒めて引き上げると二人ともにこにこ。全くパーフェクト意思でした。
作った後は引っくり返すのがもったいないので、スマホでムービーを撮りました。
こむぎねんどは放置していると固まってしまうので、ドライしないように密封入れ物にいれて片づけます。
多雨のお天道様は出先で遊べないので、梅雨陽気はこうやってうちで遊べる製品が本当助かります。